株式会社グローディアではお客様のニーズに合致するよう、様々な適性検査、心理アセスメントを取り扱っています。弊社で扱うアセスメントはコストパフォーマンスが高く、分析結果をすぐに得られることが特徴です。
弊社では発注から決済までがWeb上で完結できるオンラインショップを準備しております。
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CUBICとは簡単な測定方法で正確な人材特性を把握出来る適性検査です。 採用用診断は、応募者の人材特性を正確に把握し、職種適性や定着性・安定性などを表します。また、面接では見抜くことが難しい性格と自己評価を比較することで、応募者の潜在的な性格を表します。 既存社員向け診断は、成果を出すために将来必要となる能力特性の現在の保有状況を把握し、マネジメント側と本人に理解して頂く内容となっています。また、ハイパフォーマーとローパフォーマーの行動特性を比較分析することで、企業ごとにオリジナルの採用基準を作成することが出来ます。
一般職から課長や部長に昇進する際の適性検査です。
ケース問題・マネジメント知識・知的適応検査の3つ部門から構成されており、
課題解決能力・経営学の一般知識・基礎学力を測定することができます。
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近年、増加傾向のある人材のメンタルリスクの予防を測定します。
個々の気力度から「正常状態」「無気力状態」「仮面うつ状態」「うつ状態」を分析します。
個性的な能力を活かせる職務への前向きな対応や配置を測定します。 「空気が読めない」と周囲から問題視されがちな「アスペルガー症候群」の傾向度合いや特徴を分析し、正しい理解を促します。
欲求不満耐性を分析し、欲求不満に陥った際の対応を分析します。 欲求不満度診断は、欲求不満状態にどの程度耐えられるかを「欲求不満耐性(自我の壁)」として分析します。
仕事に伴うストレスを理解し、うまい「付き合い方」を診断します。 「ストレッサー(ストレスの原因)分析」により、仕事上の何からどの程度ストレスを受けているかを分析します。
右脳と左脳の活動バランスを見ることで、脳の使い方の特徴を診断します。 大脳生理学に基づいた、脳の活動の優先度合いから、潜在的保有能力の特性を分析します。
どんなことにヤル気がおきるか、「本音の価値観」を診断します。
個々のライフシーンから見た、興味・関心の度合い、情報量、質を分析します。仕事への意欲の源泉である個
々の本音の価値観を掴んで、仕事に取り組む上での「やる気」優先順位がわかります(この本音の価値観と社風
が一致すると、人は会社に定着します)。
突発的に沸き起こる衝動を抑制できるかどうかを分析します。 衝動機制発見診断は、突発的に沸き起こる衝動を抑制できるかどうかを、臨床心理学の見地から分析する診断です。
その他「採用」「配置」「能力開発」等のテーマに即した、適性検査をご用意しております。
お気軽に、お問い合わせ下さい。
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